ハンドパン奏者 林マヤ

2026年、林マヤのハンドパンの新曲です。

どこ吹く風のように、迷い続けた人生に思いを馳せて演奏しています。

「迷い風吹...迷ったり迷ったり」

懐かしかったり、楽しかったり、悲しかったり。。。

あけましておめでとうございます。

目の前に広がるのは白菜の畑です。 零下の風にさらされて、味がひひんとウマくなります。

これからも野菜のウマさに感謝して、頑張って参りたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

林 マヤ 笛風呂 タオス

2025年 秋

今年も農家さんの努力に「ありがとう」。そして実ってくれた稲穂にも「ありがとう」。

2025年 夏

ハンドパン 林マヤ 「季節の風」 。。。蓮根の花を揺らして。
つくば周辺では、真夏の暑さが始まる頃、蓮根畑に花が咲く。

今年は例年より少し早い気がするけど、季節の風がその美しさを讃えている。

2025年 春

 ハンドパンという楽器を知って、最初に購入したのがこのフランス製のハンドパン。でも音階は日本調、さくらの木の下がぴったりです。マヤマヤ・アレンジのさくら変奏曲を、お届けします。

2025年

ハンドパン奏者 林マヤ / A Handpan player MAYA HAYASHI

 MAYA HAYASHI plays the Handpan, a new musical instrument.

何もない田んぼの真ん中で、冷たい風にゆらめくハンドパンのサウンド。

老いてもなおチャレンジし続ける、林マヤの人生の音色です。

2025年 正月

2025 新年あけましておめでとうございます。
 Maya sounds a new musical instrument from nothing.
 60歳を過ぎた頃、世にも新しい楽器と巡り合いました。それは「ハンドパン」。楽器店で販売していなかったので、いろいろと探して、やっと手に入れました。しかし、演奏方法の本も販売されていません。ネットの動画などで見よう見まねで始め、6年ほど研鑽を積み、ようやく人様に聞かせられる処まで来ました。何もない処からオリジナル曲を演奏するまでになったマヤのサウンドをお楽しみください。
  本年も、新しい楽器「ハンドパン」と共に、林マヤをよろしくお願い申し上げます。

天高く マヤ放つ 愛
天高く マヤ放つ 愛
イタリアントマト「コストルト・フィオレンティーノ」
イタリアントマト「コストルト・フィオレンティーノ」